ピックアップアイテム
~弁当バッグ/弁当バッグ(5段重ね)/平浅レジ袋~
弁当が斜めにならない、弁当容器に特化したレジ袋のご紹介です。

- ◆今のレジ袋で本当にいいのですか?
- お弁当。作る人は見栄えよく、綺麗に盛りつけます。そして食べる人はその状態をキープして持ち帰りたい。これは当たり前のことです。
しかし、たまにありませんか? 袋の口がうまく開かなくてお弁当を入れるのに苦労すること。
そして、お弁当をそーっと、平行にうまく入れたつもりでも、お渡ししようとしたら袋が斜めになってしまうこと。
そしていくつものお弁当を重ねて入れることによって不安定になってしまうこと。果たしてお客様が帰宅するまで無事に運べるでしょうか? - いったい、どうすればいいのでしょう? 斜めにならず、開口性に優れたレジ袋はないものでしょうか?
- ◆弁当容器に特化したレジ袋
- そこでご紹介したいのが、弁当容器に特化したレジ袋たち。
『弁当バッグ』、『弁当バッグ(5段重ね)』、そして『平浅レジ袋』の3製品です。 - これらは、全て高密度ポリエチレン(HDPE・High Density Polyethylene・通称「ハイデン」)という素材を用いております。
ハイデンの特徴として、コシがあり引っ張り強さに優れていることが上げられます。また表面がマット状で細かな凹凸がありますので、開口性もよく、商品を入れるときに口が開かないと戸惑うことがありません。
- ◆各種弁当にピッタリ、『弁当バッグ』
- 『弁当バッグ』と『弁当バッグ 半透明』シリーズは通常のレジ袋よりもマチに余裕があり、底が平らになって安定しますので、お弁当を斜めにすることなく運ぶことが可能です。表面にエンボス加工が施されております。
- 『弁当バッグ』『弁当バッグ 半透明』ともにLLサイズは小判皿や気持ち大きめの弁当箱に、そしてLサイズは幕の内弁当に、そしてSサイズは1合折~1.5合折にどうぞ。
- 組み合わせ例:『弁当バッグ L』には『弁当トレー(エコノミー)KIP-7』シリーズが2段、もしくは1段+500mlのペットボトル1~2本が入ります。
- ◆深さが自慢の『5段重ね』
- 『弁当バッグ(5段重ね)』は、その名の通りお弁当箱を積み重ねての運搬に威力を発揮します。お客様のテイクアウトにご利用いただけるだけでなく、お料理の配達やケータリングにも重宝します。
- ※
- 『5段重ね』はあくまでも一般的な弁当箱の高さに基づいた目安であり、特殊な形状の弁当箱や、本体・蓋の高さ、強度によっては5段重ねができない場合もございます。
- ◆平たく浅く、弁当箱をしっかりキャッチ
- 『平浅レジ袋』は、その名の通り平たく浅い形状をしており、高さに遊びがないので、しっかり確実に弁当箱をホールドします。
たとえば、仕出し弁当を一つ一つ入れるときにちょうど良い大きさです。
『包材 繁盛ネット ho-zai.com』では、「竹」と「かすみ草」の2種類のデザインをご用意しました。どちらも主張しすぎることがない控え目なデザインです。 - 今回ご紹介している商品は基本的に弁当に特化した袋ではありますが、弁当屋や仕出し屋に限らず、寿司屋、魚屋(お刺身など)、そしてお菓子屋など商品を平らにする必要があるオーナー様に、ジャンルを問わずお使いいただけます。
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